女性にやさしい医療保険の口コミランキング

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保険選びお助けワード

自分で医療保険を選ぶにあたって、「パンフレットが難しすぎる」という意見を、ほとんどの女性から聞くことになりました。

「どうやって医療保険を選びましたか?」
と逆に質問されて、いまの自分が保険を選んだときのことをふるい記憶をたどって思い出してみたのですが、そういえば夫が一人で全て手続きなど済ませてくれたのを思い出しました。
自分で決めてなかったんです。
やれやれ(笑)お恥ずかしい限りです。

その夫になぜこの保険にしたのか尋ねたところ、なんと、大学時代の友人が保険会社に就職し、その友達がお世話をしてくれて詳しいことはわからないというのです!

コラ!(とは怒りませんでした・・・わたしも分かりませんし・・・)

たしかに、保険の外交員さんや営業のお兄さんがいなければ、なかなか保険を一人で選ぶのって難しいと思います。
パンフレットに書いてある、簡単な文句一つに全て※印がついていて、細かい説明や条件が下に書いてあり、いちいち全部読まなければいけない。

しかも、おそらく大切だと思われるそれらの文句が、専門用語で難解すぎて分からない・・・。
こんな経験をされた方は多いと思いますし、実際にそのような経験をお話される方が多いように感じました。

かと言って、保険会社の営業さんは、自社の保険しか勧めないものです。
(営業さんが玄関に一度張り付いてしまうと、お尻を玄関からはがしてお帰りいただくのにずいぶん時間がかかります。
実際夫の友人がお世話をしてくれていたという医療保険に、女性特定疾病に特化したプランはなく、オプションでつけねばならない、といったものでした。
(ですから私は、今入っている医療保険のほかにプラスアルファで、口コミでかなりの支持があったかしこい女性の入院保険に入っています)

ご自分で医療保険を選ぶにあたり、たくさん情報収集をされると思います。
特にこれは調べても出てこないなぁ・・・という単語と、選ぶときに参考にしてほしい単語を二つピックアップしました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

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